【ヤバい】パパ活相手が既婚者で慰謝料請求される落とし穴とは!?

パパ活はとても稼げます。

パパ活主婦
パパ活主婦

主婦のわたしも月50万円以上は最低でも稼げています!

 

でも既婚者男性パパにすると、その奥さんに慰謝料請求される危険性があります。

パパ活で稼ぎたい・・・でも慰謝料請求されるような「トラブル」が心配ですよね。

 

結論から言うと「大丈夫」です!

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一応、注意点をまとめました。

 

パパ活相手が既婚者で慰謝料請求される場合

パパ活相手が既婚者で慰謝料請求

パパが結婚していると既婚者です。もし妻以外の女性と肉体関係があれば「不倫」です。

不倫相手(パパ活女子)がパパの奥さんから請求される可能性があります。

 

慰謝料相場

慰謝料の相場は、10万円から300万円です。

 

パパ活主婦
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しかし、パパ活女子が「パパが結婚している」と知らない。

また、住所も名前も出さずにパパ活している場合はノーリスクでパパ活できます!

 

6年以上パパ活してきましたが、トラブルになったことは一度もありません。

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パパ活はパパが既婚者で妻に訴えられたら悲惨

パパ活主婦
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パパ活というか「妻以外の女性」と肉体関係を持って「慰謝料を請求」されるのはパパ(男性側)だけです。

パパ活女子が、「相手が既婚者であることを知らない」場合は、妻側はパパ活女子に対しては慰謝料請求できません。

だから、パパ活女子はパパ活の相手が「既婚者」であっても、その事実を知らなければ慰謝料を請求されることはあません。

そもそも、パパ活女子の「住所」も「名前」もわからない状態です。

相手のパパと2度と連絡を取らなければ、トラブルに巻き込まれる心配はそもそもありません。

パパ活女子がパパの奥さんから「慰謝料請求される場合」は、住所と本名がわかっている状態かつ、既婚者だと知っていて肉体関係のある状態を長年意識してやっていた場合だけです。

 

慰謝料が請求される人

・旦那(パパ)
・「既婚者」だと知っててパパ活(不倫行為)した女性=あなた

※不倫行為とは妻以外との「肉体関係」です

 

既婚者相手のパパ活で慰謝料請求を避ける方法

・パパの奥さんが直接、パパ活女子に「慰謝料」を請求してきた場合
・弁護士に相談し、交渉して慰謝料を請求してきた場合
・裁判で請求してきた場合
の3パターンで慰謝料請求されるリスクがあります。

でも実際には、証拠が「2つ」も必要になります。

1 パパ活女子が、パパを「既婚者」だと知っててパパ活(不倫行為)した証拠
2 不倫していた証拠

不倫している旦那の証拠をつかむために、パパの奥さんは探偵を雇ったりスマホアプリのLINEの過去ログなどを確認します。

パパは不倫をすると慰謝料請求されるので「証拠」が残らないようにしてます。

 

仮にパパが不倫がバレた場合も、別にパパ活女子がトラブルに巻き込まれることはありません。

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証拠が抑えられたらパパ側はアウト

奥さんに不倫の証拠を抑えられたらパパ側は即時アウトです。離婚→慰謝料請求の流れになります。

でも、その相手の「パパ活女子」は、「パパが結婚してたことを知らない」のなら完全にセーフです。

そもそも、相手は住所も本名もわからないので、万が一パパの奥さんが訴えようとしても慰謝料請求は不可能です。

 

パパ活女子側が「独身男性」だと思ってたら不倫にならない

パパ活女子側は、パパが「独身男性」だと思っている場合は不倫の責任が一切問われません。

注意点として、パパ側が「俺は結婚していて奥さんがいるけど、付き合ってくれ!」などとLINEやパパ活サイトでメッセージしてきた時です。

その場合は、「不倫になると駄目なのでごめんなさい」と断ってください。

 

既婚者かどうかはあえて聞かない

パパ活慣れしているパパは、「既婚者であっても相手には伝えないように配慮」します。「結婚してるかどうか?」は、パパ側を独身だと信じて聞かないことがポイントです。

仮に、パパ側が「自分は独身だ!」とPRしてる場合はとても多いです。主張しなくても、既婚者であるとメッセージされなければ問題ありません。

万が一、パパ活サイトやLINEでそのようなメッセージがあったら、「既婚者の方はごめんなさい」と断ってパパ活相手から除外してください。

これだけで、慰謝料請求のリスクをゼロにできます。また住所と本名も相手に伝えないでください。これも大切です。

パパ活サイトで使ってるハンドルネーム(匿名)で実際に会っても活動してください。

 

パパの奥さんが直接、パパ活女子に「慰謝料」を請求してきた場合

私も実は、一回だけホテルから出てきた時に、奥さんがやってきてヒステリーに絡まれたことがあります。別にエッチなことをしてたわけではなく、ホテルラウンジで食事しただけです。

でも、奥さんは勘違いしてました。

奥さんが旦那をつけてきてたのです。わたしは、「事情がよくわからない。誘われてお食事しただけですよ?」と言いました。

でも奥さんが怒っててパパ側は必死に弁明してました。

わたしは「誤解されてるようですが、仕事があるので失礼します」とその場をさりました。

その後、LINEはブロックして二度とそのパパとは会ってません。

そもそも既婚者かどうかも知らなかったし、わたしはあえて聞きません。知らなければ自由恋愛ですので、トラブルになりそうになった時も安心なのです。

 

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本名と住所を教えない

相手はわたしの連絡先はLINEしかわからないので、そもそも誰も訴えようがありません。また、わたしはパパが「既婚者だと本当に知らない」ので、慰謝料請求の対象になりませんので、まったく焦りませんでした。

それから、だいじょうぶかな?・・・少しだけ気になってたのですが、そもそも連絡してないし、実際まったくトラブルになってません。

パパ側はリスキーですが、パパ活女子はこのようにフェードアウトが簡単です。

 

不倫相手の慰謝料請求は困難

お手当やプレゼントを沢山もらっていたパパの奥さんが、パパ活女子を訴えて「お金を返して!」と言ってきたらどうしよう?

パパ活をしていて沢山お金やプレゼントが貰えるようになると心配に感じるかと思います。

結論を言うと「証拠とパパ活女子が、パパが結婚していることを知っていた」という事実がなければ裁判で訴訟しても、慰謝料請求は不可能です。

つまり、「パパが結婚している男性」と知らないのであれば慰謝料請求される心配はありません。弁護士は慰謝料請求できないし、請求できるとしても証拠だけではなく、パパ活女子が不倫しているとわかってないと責任を問うことができません。

 

【重要】パパの個人情報を聞かない

だから、パパが既婚者だと知らなければ慰謝料請求される心配がそもそもありません。

さらに、あなたの名前も住所も相手はわかりませんので、そもそも訴えようがありません。

トラブルになりそうだと思ったら、すぐにそのパパとは会わないようにしたら良いだけです。

 

パパが本気になったら注意

例えば、「僕は実は結婚していて嫁がいる」などとパパが本気になってきたら、わたしは「不倫になると奥さんに悪いので独身男性とだけお付き合いしてます。ごめんなさい。」とLINEを返して二度と会わないようにしています。

この方法でパパ活して6年になりますが、パパ側が自分から結婚していると言ってくるケースはほとんどありませんでした。(3人だけいましたが、速攻で上記のメッセージをLINE送信するか、速攻でブロックして二度と会ってません)

 

ドロドロ関係のパパ活は危険

ドロドロした関係になるとパパ活が重くなります。基本スタンスとして、「独身男性だけを相手にしている」のはそのためです。

中には、既婚者もまざっいてると思いますがしらなければセーフですので、相手の個人情報は知りたくないしパパ側もプライベートなことは聞かれたくないのです。

わたしはお手当、プレゼントが貰うことができたら満足です。
気持ちよくお付き合いできる方とだけ、パパ活関係を楽しんでいます。

 

慰謝料請求されるのはパパだけ

このようにパパ活で慰謝料請求のリスクを負うのは、その妻の男性。つまりパパ側だけです。

パパ活女子は「ノーリスク」です。

ただし、パパが結婚していることを知ってる場合は不倫認定される条件になっちゃうので、相手が「既婚者かどうか?」はあえて聞かずに活動しています。

また出会い系サイトやパパ活サイトのプロフィール欄に「結婚していて妻がいる」なんて書いてる男性は論外ですので最初から避けましょう。

 

パパ活主婦が自分の主人に慰謝料請求されるのか?

パパ活主婦が自分の主人にバレて「慰謝料請求」されるのかも気になって調べました。

相手側の男性も身元がわかると「慰謝料請求」の対象になります。パパ活主婦側は、肉体関係がある証拠があると慰謝料請求の対象になります。

金額は離婚する場合は、200万円。しない場合は150万円が最大です。

あくまでも最大ですので、こんなに請求されることは実際はありません。離婚となると女性側のほうが有利になることが多いので心配しなくても良いです。

また肉体関係があることを証明する「証拠」がなければ、主人に訴えられても慰謝料を払う必要はまったくありません。

パパ活主婦も既婚者ですので、このような注意が必要です。

相手の男性にも迷惑がかかるので、自分が結婚していることは非公開にして既婚者ですか?と聞かれたら「独身です」と答えるようにしています。

証拠になるのは、パパ活サイトのプロフィールの説明とラインでの記録です。スマホをロックして自分以外見られないように、指紋認証などでガードしてればバレる心配はありません。

LINEでも証拠になる情報はこまめに削除しておけば問題ありません。6年パパ活主婦をやってますが、スマホを指紋認証や顔認証にしてるのでわたし以外だれも使えないのでまったくバレずに活動できています。

収入は主人の倍以上、貯金も先日1000万円超えました。

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まとめ

・不貞行為は妻にパパが「慰謝料」を請求される
・妻にパパが子供の養育費も請求される。
・パパは妻に証拠をつかまれ訴訟されたら負ける

・パパ活女子は、パパが結婚してると知らなければセーフ
・パパ活女子は、既婚者だとPRしている男性とは付き合わないようにする
・パパ活女子は、住所と本名を知られない匿名で活動すればさらに安全

結論として、パパ活女子は既婚者のパパの奥さんに慰謝料請求される心配はありません。

ただし、パパが既婚者だと知っているのに「肉体関係」を持っている。さらに本名と住所ををパパの奥さんにバレているとリスクが高まります。

既婚者だとPRしている男性を避けてパパ活しましょう。これだけで安心です。本当にパパが結婚してるかどうかさえ知らなければ、まったく問題ありません。

もちろんパパ側は、「自分が結婚してるのを知らなかった」なんて言い訳できませんけどね・・・(笑)

 

安全に金持ちと出会える穴場大手パパ活サイト

パパ活はリスク管理が大切です。このように、コツさえつかめばパパ活女子はトラブルを避けてお金を沢山短期間で大きく稼ぐことができます。

でも、実は人気のあるパパ活アプリ、パパ活サイトは女性のほうが男性よりも登録者数が多くなってしまって、パパ活相場が暴落してしまいました。

具体名をあげるとpaters(ペイターズ) 、Paddy67(パディロクナナ) 、Sugar Daddy(シュガーダディ)は、若いパパ活女子が多く登録していてパパが不足してる状態です。

いわゆるレッドオーシャン(競争が激しすぎてお手当が稼げない厳しい場所)ですね。

 

パパ活サイトは「穴場」を狙え!

でも穴場になっているパパ活サイトが実はあります。

パパ活主婦
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穴場のパパ活サイトは、まだまだ男女比で「女性の方が少ない」のでアラフォー主婦のわたしでも、かんたんに今すぐお金に余裕のあるパパがサクサクと見つかっています。

 

しかも、穴場なのに「大手パパ活サイト」ですので男性の新規利用者が多い上にとても「安全」です。

男性側も「安全」に利用できるので、毎月新しい登録者が増え続けています。

 

さらなる詳細は下記の「おすすめパパ活サイト記事」に最新情報をまとめました。

 

30代後半のアラフォーのわたしでも、やさしくされてパパ活がとても楽しいです♪

ワクワクメール パパ活

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